CASE STUDY

ケーススタディ

FARO スクラッチの活用方法を掲載。
機能の組み合わせで様々なキャンペーンに対応可能です。

ジェイアール名古屋タカシマヤ
「第3回 JR東海 いいもの探訪フェア」
デジタルスクラッチくじキャンペーン

TAG :

導入企業様

東海旅客鉄道株式会社

業種

交通・運輸

キャンペーン概要

ジェイアール名古屋タカシマヤ「第3回 JR東海 いいもの探訪フェア」デジタルスクラッチくじキャンペーン

実施期間

2020年7月17日(金)~2020年8月16日(日)

課題と効果

課題

当日だけでなく事前に楽しめる企画でイベントを盛り上げたい

効果

開催約1か月前から参加できるデジタルスクラッチくじを実施
多くの方の参加があり、イベントの盛り上げに貢献

課題

来場のフックとなるキャンペーンを実施したい

効果

当選賞品を会場でお渡しする設計により、来場動機づけに寄与

課題

JR東海沿線の名産品を取り扱う通販サイト「いいもの探訪」の認知・会員を増やしたい

効果

参加時にメールアドレス入力を必須とし、今後のご案内にも活用

使用した機能の一覧

  • 1.基本機能

  • 2.もぎり機能

キャンペーン スキーム

  • 1

    「いいもの探訪」サイト内のキャンペーンページや催事の新聞折込チラシ内のキャンペーン告知、JR東海のプレスリリースなどから、デジタルスクラッチくじ参加ページへ移動。

  • 2

    デジタルスクラッチくじ参加ページの応募フォームにメールアドレスを入力し、参加ボタンを押下。

  • 3

    スクラッチくじの画面が表示されたら、スマートフォン画面を指で削って挑戦。

  • 4

    当選者は、当選画面を「第3回 JR東海 いいもの探訪フェア」会場内の特設ブースでスタッフに見せて、引き換えに商品を受け取る。

  • 5

    商品引き換え時には、スタッフが「もぎり機能」を用いて使用済にステイタスを変更。

  • 6

    キャンペーン参加時にご登録のメールアドレスは、ご案内メールの送信などマーケティング施策にも活用。

キャンペーン ポイント

  • 1

    イベント開催1か月前からキャンペーンを実施して、事前にイベントを盛り上げ。

  • 2

    当選賞品を会場でお渡しする設計によって、来場動機付けに貢献。

  • 3

    メールアドレスを入力必須とし、今後のマーケティング活動にも活用。

関連リンク:

■「第 3 回 JR東海 いいもの探訪フェア」特設サイト
https://e-mono.jr-central.co.jp/shop/e/efair2020

■JR東海沿線の名産品を取り扱う通販サイト「いいもの探訪」
https://e-mono.jr-central.co.jp/shop/

■ジェイアール名古屋タカシマヤサイト
https://www.jr-takashimaya.co.jp/

■キャンペーン詳細記事URL:
https://blog.addix.co.jp/20941

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